戸隠神社に向かう参道は人人人、でも一歩外れると全く人はなし
大きな枯れかけた大木の存在感
近くに寄ってみると新芽が・・・(写真ないのですが・・・)
「今年3月、鎌倉鶴岡八幡宮の樹齢1000年の大銀杏が春の突風で根こそぎ倒れてしまい、大きなニュースになりました。
その後、多くの人の祈りが通じ根元からはヒコバエ 横枝からは新芽が出て順調に育っているそうです、
大銀杏は1000年の役目を終えて新しく生まれ変わりました。」
そんな記事とシンクロします、輪廻転生 まじかに見せつけられました。
仲程長治 アイランドフォトセラピー展
~誰も知らないとっておきの沖縄~
会期:4月24日(土)~5月9日(日)
※会期中無休 OPEN / 11:30-19:30
会場:ボクネンズアート東京
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協力:momoto TINGARA
[作家来場]4月24日(土)25(日)午後より
「仲程長治写真展に寄せて」 名嘉 睦稔
極めて勝れる写真なるあの視点は、そうあるものではない。
日常の傍らにある美に気付くのは難しい事ではないが、
写真としてその美を押さえるのには特別な能力が要る。
もちろん写真というものの構造を熟知していなければならないが、
そのどちらもヒョウヒョウとやってしまい、努力している風には
見えないから長治は面白いのである。